【メキシコ】カンクンで絶対やってはいけないこと

カンクンへご渡航予定の方はご注意ください

その1.Uber TAXIの利用

メキシコ国内で利用頻度の高いUber TAXIですが、カンクンでは絶対に乗らないでください。
タクシー協会がUber TAXIに対して過剰な反対活動を行っております。
Uber TAXIを見つけると、たとえ乗客が乗っていても、仲間を呼んでUber TAXIを制止し激しい暴行を行います。
空港~ホテル間は送迎車を事前予約することをお勧めいたします。

※送迎者のお手配をご希望なさる方は、是非弊社までお問い合わせください。

その2.路上での飲酒・お酒の所持

カンクンでは公共の場での飲酒が禁止です。
ホテルゾーンは問題ないとされていますが、缶ビールを手に歩いていただけで警察に捕まった日本人の方がいらっしゃいます。
警察官はお金欲しさに言いがかりをつけてくることがありますので、目を付けられるような行動はお控えください。

※ビーチは飲酒可能です。

その3.サングラスの使用

カンクンの紫外線は東京の約2倍。
4月現在、東京の紫外線レベルは「非常に強い」とされるレベル6を示していますが、
カンクンの紫外線レベルは「極端に強い」とされるレベル11を示しています。
熱中症の他に、紫外線の刺激による頭痛やダルさで動けなくなる症状が増えています。
具体的な症状は、目の奥がズキズキと痛くなり、次に頭痛、さらに酷くなると吐き気をもよおし動けなくなります。
帽子はもちろんのこと、必ずサングラスも着用し、防止に努めてください。


当社ではご出張(業務渡航)・ご旅行に関するご相談、お見積りを承っております。
是非お気軽にお問い合わせください。